更新情報

2017-09-05 14:09:00

【 ①Grand Marche 自身が現地法人を設立・所有 】
 現地スポンサーとのオンショア合弁会社を所有しているため、
 具体的かつ効率的なアドバイスをすることが可能です。
 ※画像は弊社現地オフィスの入っているAl Safa Tower。
  ドバイメトロ「エミレーツタワーステーション」徒歩30秒です!
 ・ドバイ(UAE)進出にはどんなコストがかかる?
 ・     〃     どんな手続きが必要?
 ・日本との法人登記や許認可基準の違いは?
 形式的な情報はもちろんのこと、実務を通してしか知りえない内容まで
 様々な疑問を解決し、安心して事業展開に集中していただけます。

【 ②現地マーケティング会社とのパートナーシップ契約 】
 弊社はドバイにある老舗マーケティング会社とパートナーシップ契約を
 締結しているため、実務的なサポートが可能です。
 ・様々な業種・業界における現地企業とのコネクション確立
 ・日本企業ではなかなか行き届かない正確なマーケティング調査
 ・契約や登記など、煩雑な事務手続きをサポート
 ドバイで何かあっても安心!パートナー企業がいつも側にいます。

【 ③格安のコンサルフィー 】
 弊社は、今までの取引関係や提携会社の紹介により、
 様々なローカルコネクションがあります。サポート内容に対する
 コンサルフィーには、絶対の自信を持っています。
 「日本の技術や文化の素晴らしさを、世界中へ届けたい」
 「お客様が利益を得られて、はじめて我々の存在意義がある」
 「中東地域に対する間違ったイメージこそ、チャンスの源泉」
 「近い将来、世界の中心はドバイになる」
 中小企業だからこそできる「想いを形に」、それが我々のポリシーです。

2017-09-04 17:40:00

日本とUAEの間で文化交流の促進などを担う親善大使に、
ジャニーズ事務所の人気タレント「タッキー」こと滝沢秀明さんが任命
され、8月31日外務省にて河野太郎外務大臣から委嘱状を受け取った。

大臣は「UAEには在留邦人が4,000人ほどいて、中東と北アフリカで
最大の日本人社会ができている。ぜひ日本のソフトパワーを広めて、
積極的に発信してもらいたい」とエールを送り、
滝沢さんも「親日家を増やすために何か実現できればいい。両国の関係
を深めるために精いっぱい活動していきたい」と意気込みを語った。

【なぜタッキー?】
今年1月にプライベートでUAEを訪れたことで強い関心を持つようになり、
今回の委嘱につながったとのこと。

【どんなことするの?】
親善大使としてUAEで行われる日本の文化を広めるためのイベントに参加
するなど、両国の友好関係を強化する活動を行うとのこと。任期は1年間。

【今後への期待】
日本を代表する人気タレントが文化交流を先導することで、もともと
親日国のUAEがさらにその密度を高めていくことが期待される。
人口減少とともに経済規模の縮小が懸念される日本において、
世界をターゲットにした文化的、経済的つながりを深めていくことは
必要不可欠。とくに、成長著しい中東やアフリカの玄関口である
UAE(ドバイ・アブダビ)を選択した外務省の選択にエールを送りたい。

画像出典:外務省

2017-07-17 14:42:00

 

展開する事業を明確にする

現地、営業ライセンスの明確化

ライセンス取得の際、内容により取得費が大きく異なります

無駄なライセンス取得を控える

 

ビジネスパートナーの選択 

ビジネスパートナーのランクがあります

自社のスタンスにあったパートナー選びをしましょう

 

スポンサーの選択

ビジネスパートナー同様、ランクがあります

スポンサー選びが事業成功のカギを握っています

 

 

 

2017-07-17 14:38:00

現地法人設立について

・ 事業スキーム構築

・ リーガルチェック

   食品等の場合、成分チェック等、管轄省庁に持ち込み 

・ 現地スポンサーのセレクト 

※ スポンサー契約をしなければ営業はできません

    スポンサーにより、フィーが変わります

 

※ 次項参照 

・ ビジネスパートナーのセレクト 

・ 営業ライセンスの取得 

  自社に必要なライセンスのセレクト 

  アルコール、石油等のライセンス取得には高額な費用と時間がかかります 

・ オフィスの確保

 

就労ビザ及びエミレーツID取得 

・ 代表取締役の卒業証明書 取得

・ 現地住所(居住地)の確保 

・ 上記を準備し、関係省庁へ提出

 

 

口座開設 

・ 上記取得後、現地口座開設可能

 

事業パートナーマッチング 

・ 取引先との契約締結までサポートいたします

 

 

2017-07-17 14:32:00

A現地マーケティング調査実施

① 引き合い調査

対象アイテムの卸先候補企業ならびにバイヤーが興味を持つか?を確認

試食、試飲、試供等を行い反応を見る

 

② 競合調査

すでに存在する競合アイテムの特長、価格、商流、販促状況を分析

 

③ マーケット調査

展開予定アイテムが、現地マーケットに刺さっているか?の検証

 

④ 展開可能なプラン策定

展開アイテムの課題は?改善ポイントは?     

 

 

Bマーケット調査 実施にあたり

英語版カタログ・サンプル それぞれをご準備頂きます

食料品等の場合、事前に関係省庁にて成分テストなどが必要となります

※テストにおける諸手続きも弊社がすべて対応いたします

  A、B を踏まえ、興味を持った企業とマッチングした場合、

速やかに現地法人設立準備や卸先企業との打合せに入ります

 

 

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